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2019.09.20 Fri

TOKYO WHEELS 三宿店

キャンプライドの秋。準備はお済みですか?

こんにちは。イキです。

先週から引き続き、今週末も3連休続きという事で明日からの3日間、普段定休日にあたる月曜も休まず営業致します。会期延長となっていた“On”POP UP SHOP月曜までなので、是非この機会に。

24火曜日振替定休日となりますので、ご注意くださいね。ご迷惑をお掛けしますがご了承くださいませ。

さて、話は変わりますが気温も少し落ち着いてきたところで、本格的な秋も目の前。自転車はもちろん、アウトドアなど最適な季節がやってきます。

世間的にも社内的にもキャンプライド(バイクパッキング)がちょっとしたトレンドでもありますから、この秋から本格的にはじめられる方も少なくないかもしれません。

キャンプライドといえば、キャンプ用品など諸々自転車で持ち運ぶ必要があるので、何かしらバッグは必要となってくるわけですが、今の流れからすれば、やはり押さえておくべきはサイクルバッグ

夏場は、バックパック代わりにご提案などもさせて頂いておりましたが、ここからが本領発揮です。お持ちのサドルバッグやフレームバッグで、容量足りなければ+αサイクルバッグしてレッツキャンプライドです。

現在は、以前とは比較にならないくらい各ブランド充実したサイクルバッグを展開中。中でもAPIDURA(アピデュラ)の充実っぷりといったらホント凄くてアクセサリー的なバッグも増えてきました。

例えば、フードポーチは最近のヒットサイクルバッグの一つですね。

ただ、とはいえ、APIDURAの一番の魅力は、サドルバッグをはじめフレームバッグやハンドルバーバッグといった、メインになるサイクルバッグのサイズ展開が豊富なところです。

持ち物のバランスを見つつ、サドルバッグに全部突っ込むのか?フレームバッグやハンドルバーバッグも駆使するのか?

組み合わせは無限とはいはないですが、他のブランドに比べるとグンと広がります。

例えば、サドルバッグは特にサイズ展開も豊富で、人気のドライシリーズは9L/14L/17Lという3サイズがメインの展開となります。

なるべくスタイリッシュに、サドルバッグだけである程度収めたいという方は、迷わず17Lをお選びになりますが、フレームバッグやハンドルバーバッグと併用さるのであれば、サイズを落としても十分な容量を確保できます。

サドルバッグを最小サイズのコンパクトを選んでも、ハンドルバーバッグ(スモール)とフレームバッグ(スモール)をプラスすれば、

ハンドルバーバッグ(コンパクト)9L + フレームバッグ(スモール)3L + サドルバッグ(コンパクト)9L = 最大容量21Lとなります。

もし、もっと大荷物になりそうでしたら、必要に応じて各サイクルバッグのサイズを変えて頂ければもっと容量拡張可能ですし、、逆に、そもそもそこまで必要無いという事であれば、フレームバッグを無くしたり、ハンドルバーバッグを無くしたり必要に応じて抜き差ししてみて下さい。

見た目的なバランスのお好みもあると思いますので、その辺りも含め実際にお試し頂いてご検討下さい。本格的にシーズンインする前に、今の内からしっかり準備は整えておきましょう!

APIDURA(アピデュラ)サイクルバッグ一覧はコチラ

イキ

この記事を書いた人

イキ

地方出身の自分は、子供の頃から移動手段は自転車!中学、高校と片道40分の通学は正直辛かった...。その頃は電車通に憧れたものでしたが、上京し満員電車にカルチャーショックを受けうんざりしました。 東京ライフに入社し結局、自転車通を再開!!ストレスは激減しております。いやぁ、自転車って本当にいいもんですね~

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