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2018.02.24 Sat

TOKYO WHEELS 大阪店

ストーリーがハンパない!’18春夏最高のプレミアム・ジャージ!ASSOS FORTONI

お久しぶりですシゲマツです。

先週から昨日まで、長めの休暇をいただいてました。
いつも夏休みをいただく秋頃に、ちょうど新人二名のなんやかんやがありまして、お預け。今年度は年明けをまたいだこの二月に改めてお休みを。

冬に休みを取ってやることなんて温泉とスキースノボくらいしかないわけで、新潟妙高・飛騨高山・北兵庫と転戦してきました!
控えめに言っても楽しかったです!!

留守を守ってくれた関係各位と大阪店のスタッフに感謝感謝。
特に新潟、イイですね。ファンになっちゃいました。
関西からは長野の方がまだ手軽で、交通費やモロモロの問題で新潟で滑ることってほぼありませんが、こんなに良いならもっと早く来ておけば。

早起きしなくてもノートラックのパウダーが残ってるなんて。。。しかも土日に。

何か、大人のボーダーが多いイメージでしたが、その通り。ゴハンもおいしいし。
長野よりちょっとスロー??ある部分では北海道よりいいかも。
夏に自転車とキャンプ道具持ってまた来たいですね。海も近いし。

今回のトリップでも、滑ってる間はずっとACREと一緒でした。
スペアレンズ、ハンドタオル、GoPro+自撮り棒etcetcをまるっと収納しつつ、パウダーにマミレても浸水無し。表地が濡れても翌日にはすっきり乾いてます。
ハードバーンで後ろにコケても生地が強いから余裕だし、ボーダーなサイクリストはみんな買うべきです!!
共にDAK〇NEを卒業しましょう!

 

そういえば道中、某代理店のファットバイク試乗会にニアミスしたり
飛騨でお世話になったゲストハウスのオーナーがまさかのタイレル&ブロンプトン好きで妙に盛り上がったり
新潟のホテルで一緒になったカナダ人フィルマーの男性がウィスラーでMTBもやってるらしかったり(7meshも知ってました。)
結局、自転車と離れられない休暇ではありました。(笑)

 

さて、大阪に戻ってきて、この暖かさにちょっとびっくり。
今年の春は厳冬から一転、暖かくなって桜も例年通りの開花予想みたいですね。

しかも私が留守の間にずいぶんと商品が入荷していたようで、店内が一気に春めいてました。

カジュアルでは、alkphenix(アルクフェニックス)の充実っぷりがいま凄いです。

 

こんなカルチャー臭いのも先程到着しましたよ。

ビンディングシューズ【GIRO CODE TECHLACE GRINDURO MODEL】/ GIRO(ジロ)¥34,560 (税込)

 

サガン愛用の100%も今なら試せます。

サングラス【100% SPEEDCRAFT SL】/ 100%(ワンハンドレッドパーセント)¥22,680 (税込)

 

そしてそしてASSOS(アソス)。最新の春夏アイテムがもう7割がた揃ってしまいました。

いや今日はあえて“assos”と表記したいです。

 

コレが入ってきたからです。個人的にもこれが一番楽しみでした!

FORTONI
フォートニー。

ショートスリーブジャージ【ASSOS SS ForToni】¥23,760 (税込)

タテに並ぶ『assos』のクラシックロゴが誇らしい、新作です。

これほどストーリーのあるジャージも他になければ、これほど特別感のあるassosジャージもまた他にないという、正真正銘のプレミアム・ジャージ。
既に各店のBlogで露出しまくってますが、これは先にご案内しておかないと無くなっちゃうので、今日もまた。(限定モデルです。)

ストレッチ性のある化学繊維の代表格「ライクラ」、そして昇華転写ロゴ(段差のないプリント)。
当たり前すぎて語られることはない、現代のサイクルジャージの基礎的な仕様ですが、これを使ったサイクルジャージをはじめて作り上げたのは、assosの創業者であるトニー・マイヤー氏。
そのマイヤー氏がそろそろ御年80歳。偉業を称えて新規開発されたモデルがこのフォートニーです。

 

↓↓↓サイスポさんでも紹介されてました。
アソス創業者に敬意を表したスペシャルジャージ『FORTONI JERSEY』発売記念スペシャルインタビュー https://www.cyclesports.jp/articles/detail/92023 @cyspo

 

このジャージが特別なのは、何もストーリーだけじゃないです。
まず、クラシカルでノスタルジックなデザインのモデルを殆どリリースしないassosが、ド直球なクラシックデザインを使ってきたこと。
そしてその貴重なデザインを、最近のassosジャージボディで味わえる、ということです。

ベースとなるウェアボディはバリンバリン!の最新モデル。
袖のラグランカット(段差のない切りっぱなし仕様)をはじめ、最上位モデルであるカンピオニッシモにほど近い性格を与えられつつ、ボディの多くに新素材Type.112 Dualを採用。
ファスナー・プル(引手)も、ザラ感のある特別なパーツをおごってます。

リラックスムードのライドにも、ちょっと距離いっちゃう日にも、そしてレースにも。
最高のパフォーマンスを楽しんでもらえる、稀有なモデルです。

この土日ならなんとか、各サイズご試着が可能と思いますので、ぜひ各店へ!!

 

(シゲマツ)

この記事を書いた人

シゲマツ

タイヤの太い自転車と釣りと自然をこよなく愛するTOKYO Wheels大阪店スタッフ。

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