UPDATE:2018.03.03
毎日ウィンブレ。ありきたりなスタイルばっかりになっていませんか?
春、ウィンブレに変わる新提案があります。

冬のアウターもそろそろ衣替え。みなさん何を羽織りますか?
ブルゾンであったり、最近ではコーチジャケットも人気ですよね。しかし、自転車シーンとなるとほんどの人が"ウィンドブレーカー"という堅い選択肢となります。
TOKYO Wheelsのラインナップをみても、確かにウィンブレ多いんですよね。だって雨風を凌ぐ高いスペックと、ライドも考えられたパターン。自然とその選択になるものです。とはいっても、毎年毎回ウィンブレでは正直飽きてくる。え?そうでもないって?我々はちょっと飽きたな~って日もありますよ(笑)
そんな気分を変えたいときは、思い切って「テーラードジャケット」を羽織るってのはどうでしょうか?
それでも私たちはクオリティを下げたくない。
また~TOKYO Wheelsわけわからないこと言ってるよ~と思う人もいるかもしれませんが、我々は大真面目。羽織りもののクオリティは下げたくありませんからね。
まさにこのジャケット"Lugano(ルガーノ)"は「テーラードジャケット型ウィンブレ」。生地を見るとほのかな艶が高級感漂う、ビジネスシーンとはまた違った印象を受けるかと思います。
なんとアウトドアシーンにて絶対的地位を持った3レイヤーを採用。とはいえバリバリのハードシェルではなく、折りたためるほど柔らかくシワのつきにくい素材。ウィンブレ同様にぐしゃぐしゃにしてバッグの中につっこんだっていいんです。
3レイヤーというだけあって、間に撥水透湿素材が施されていることで雨風を凌ぎながらもムレにくい、高いスペックを隠し持った一枚。
今やTOKYO Wheelsのバイシクルスーツはビジネスシーンにも馴染むルックスですが、初代は信じられないくらいストレッチの効いたもので、ライドシーンやカジュアルシーンに適したものでした。機能は違いますが、比較的ルガーノもそれに近い感じ。まさにテーラードジャケットの皮を被った、実力派ウィンブレだと思ってもらえると。

それでいてTOKYOlifeの強みでもあるドレス系ファッションの経験を活かし、仕立てから手を入れることでテーラードジャケットとしての質も高めました。
だからこそ、ルガーノはシャツと合わせません。
いや、もちろんシャツも合いますよ!でも、それが100%の答えではないということ。中にはカットソーや、むしろサイクルジャージくらいが丁度いいんです。
もしそれを普通のテーラードジャケットでしてしまうと、無理矢理なスタイルになってしまいますが、そこを違和感なくこなしてしまうのがこのジャケット。
「まだちょっと肌寒そうだからウィンブレ羽織ってこう」的な感覚で、テーラードジャケットを羽織る。
ウィンブレ一辺倒になりがちな春スタイルを、ガラっと変える一枚。むしろ機能性は今より上がっちゃうかも。
▼TOKYO Wheelsの3レイヤーテーラードジャケット【Lugano】はこちら
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text by sasaki <STAFF PROFILE> |
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