UPDATE:2017.12.20
PISSEI(ピセイ)で魅せる、冬のコーディネート術
たった一つのポイントを押さえるだけ。「黒」+αで決まる冬のスタイリッシュコーデ。
真冬にサイクリストが陥りがちな単調コーデ。野暮ったく見えない「冬のサイジャコーデ術」をこっそりお教えします。

「野暮ったさ満載の真っ黒コーデ」いつまで続けますか?
みなさん、こんなお話ご存知ですか・・・?
「冬になると、突如としてサイクリングロードに出現すると言われている黒づくめの集団。彼らは真っ黒なウェアに身を包み、淡々とペダルを回し続け・・・」
というのは冗談ですが(笑)、よく見る光景ではあるかな、と思います。
この時期に走っていると、本当に多いなぁと実感させられるのが黒づくめのローディーな皆様。
決して派手なウェアを着る必要もないし、ましてや黒が好きなら仕方ない。
ですが、本当にそれでいいの?と思ってしまう。
どうせなら、少しでもかっこつけたくないですか?でも、サイクルウェアでかっこつけるって、どうすればいいのかわかりませんよね。
少しの工夫とポイントをおさえるだけで、普段の黒づくめから早変わりできるんですよ。
オセロのイメージで。黒は白で挟んでみてください。
黒づくめスタイルがなんで野暮ったく見えてしまうか、それは多くの人が「全身真っ黒」だから。ヘルメットからシューズまで黒いとメリハリがなくなり、全体がぼんやりしてしまう。
だから、ヘルメットとシューズは冬こそ白を取り入れてみてください。そうすることで、上下にアクセントができるので、メリハリのある見た目に早変わりします。
全体のアクセントに、グレーのウィンブレが目を惹きます。
そんな事いっても、そうやすやすと買い替えらんないよ!なんて人ももちろんいますよね。とっても気に入っているものがあればなおさら。
であれば、実用性の高いウィンドブレーカーを導入してみてはいかがでしょうか?
黒コーデの真ん中に1ポイントで入る大きなグレー。実用性も兼ねた変身術です。
2トーン最強説。白黒でここまでまとまる。
「様々な色を取り入れるのは面倒だし、そういうセンスがない・・・」そんな方でも大丈夫。もっとシンプルにスタイリッシュに見せる術があるんです。それは、白黒の2トーンコーデで統一すること。
ポイントはサングラス。ホワイトのフレームだと尚良し。全体の統一感が出て、見たらわかる「オシャレな人」になれます。
どうしても黒好きな人は、派手色をポイントで取り入れてみて。
汚れが気になるとか、黒が何も考えなくて楽!って人には、もう完敗です。だけど、ここだけは押さえてほしい、というのがあります。
1ポイントでいいので、ちょっと派手な色を入れてみてください。そうすることで、黒づくめの印象が一気に払拭されます。どうせなら、ヘルメットあたりで遊んでみてもいいかも。

ファッションと同じで、冬はサイクルウェアでも色々と遊ぶことができるシーズン。レイヤリングも大事だけど、オシャレは格好で乗るとモチベーションもまた違ってくるはず。
見た目にも気を使って、冬ライドを楽しんでくださいね。
▼PISSEI(ピセイ)のアイテムはこちら
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「冬になると、突如としてサイクリングロードに出現すると言われている黒づくめの集団。彼らは真っ黒なウェアに身を包み、淡々とペダルを回し続け・・・」
というのは冗談ですが(笑)、よく見る光景ではあるかな、と思います。
この時期に走っていると、本当に多いなぁと実感させられるのが黒づくめのローディーな皆様。
決して派手なウェアを着る必要もないし、ましてや黒が好きなら仕方ない。
ですが、本当にそれでいいの?と思ってしまう。
どうせなら、少しでもかっこつけたくないですか?でも、サイクルウェアでかっこつけるって、どうすればいいのかわかりませんよね。
少しの工夫とポイントをおさえるだけで、普段の黒づくめから早変わりできるんですよ。
オセロのイメージで。黒は白で挟んでみてください。
黒づくめスタイルがなんで野暮ったく見えてしまうか、それは多くの人が「全身真っ黒」だから。ヘルメットからシューズまで黒いとメリハリがなくなり、全体がぼんやりしてしまう。
だから、ヘルメットとシューズは冬こそ白を取り入れてみてください。そうすることで、上下にアクセントができるので、メリハリのある見た目に早変わりします。
全体のアクセントに、グレーのウィンブレが目を惹きます。
そんな事いっても、そうやすやすと買い替えらんないよ!なんて人ももちろんいますよね。とっても気に入っているものがあればなおさら。
であれば、実用性の高いウィンドブレーカーを導入してみてはいかがでしょうか?
黒コーデの真ん中に1ポイントで入る大きなグレー。実用性も兼ねた変身術です。
2トーン最強説。白黒でここまでまとまる。
「様々な色を取り入れるのは面倒だし、そういうセンスがない・・・」そんな方でも大丈夫。もっとシンプルにスタイリッシュに見せる術があるんです。それは、白黒の2トーンコーデで統一すること。
ポイントはサングラス。ホワイトのフレームだと尚良し。全体の統一感が出て、見たらわかる「オシャレな人」になれます。
どうしても黒好きな人は、派手色をポイントで取り入れてみて。
汚れが気になるとか、黒が何も考えなくて楽!って人には、もう完敗です。だけど、ここだけは押さえてほしい、というのがあります。
1ポイントでいいので、ちょっと派手な色を入れてみてください。そうすることで、黒づくめの印象が一気に払拭されます。どうせなら、ヘルメットあたりで遊んでみてもいいかも。

ファッションと同じで、冬はサイクルウェアでも色々と遊ぶことができるシーズン。レイヤリングも大事だけど、オシャレは格好で乗るとモチベーションもまた違ってくるはず。
見た目にも気を使って、冬ライドを楽しんでくださいね。
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text by ogawa <STAFF PROFILE> |
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