UPDATE:2017.10.20
narifuri(ナリフリ)のバックフリースシリーズ
パーカーはやっぱりバックフリースでしょ!あの「元祖」が帰ってきた今、買い替え時です。
今年はnarifuriにて"バックフリース"が豊作?!ファンはぜったい懐かしむ、あのアイテムも登場してます。

元祖、narifuriパーカーといえば。
最近ではスポーティな面構えのポンチジップパーカーのみの展開となっていましたが、今シーズンはなんとあのバックフリースパーカーが、ロゴも新しくなって登場しました。
TOKYO Wheelsの古株のスタッフも「これこれ~これこそnarifuriパーカーって感じするよね」と頷いちゃうほど。その理由も、やはりこのバックフリースというコットン100%の安心感に、パーカーといえばの間違いない安定感。カジュアルスタイルにはなくてはならないエッセンスといいいますか、軽く羽織るにも、ミドルレイヤー使いにも、丁度いいリラックス感をプラスしてくれる。
特にnarifuriのバックフリースは、ふわっふわの起毛が触れた瞬間から温かみを感じます。それがポケットに手を入れた時にも感じられるの で、外に出るときはどうしても連れて行きたくなる。
もちろん、narifuriパーカーのアイコン的ドラ○もんバックポケットも健在。左右からアクセスでき、1つに繋がった大きなポケットは、長財布も、単行本も、iPhone8 Plusだって楽々出し入れできるので、バッグも必要ないかも。デザインとしても、これがあるとないでは人気の差も大きく変わるほどなんですよ。

程よい肉厚加減が一枚で着ても部屋着感がなく、てろてろな安っぽいパーカー感が一切ない。それも、フードのボタンにて首元がしっかり立つようになっていたり、長めに作られた指抜き袖リブがあってこそ。
また、パーカーは定番中の定番となっていますが、レイヤー使いがもっとも上手なアイテム。レイヤードスタイルには干渉しない厚みなので、比較的細身なVenturaジャケットや、2レイヤーマウンパなどと合わせても問題なし。程よくリラックス要素をプラスすることで、上手くスタイリングに息抜きができますよ。
そんな定番パーカーがボンバージャケットになっちゃった?!
そんなバックフリースをメインアウターに変身させたのが、この"バックフリースボンバージャケット"。パーカー感覚で羽織れながらも、厚みを増した高い保温力や、内側に総メッシュを施すことでムレを逃がしてくれる。ちなみに、このメッシュがあることで袖通す際に滑りがよく、着脱もスムーズ。
さらには2レイヤーマウンパ同様、フロントに大きなベンチレーションを設けることで、得意の保温性を活かしつつライドに特化したライドジャケットへと進化しています。意外と走る人ほど、アウターにバックフリースという選択はありですよ。

10周年を迎えたnarifuriを「懐かしむパーカー」と、「進化を感じるボンバージャケット」にて盛り上げる"バックフリースシリーズ"。narifuriファン問わず、チェックしておきましょう。
▼narifuriのバックフリースパーカーはこちら
▼narifuriのバックフリースボンバージャケットはこちら
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text by sasaki <STAFF PROFILE> |
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