UPDATE:2017.09.26
使い勝手の良さに嵌る。ジレという都合の良いアイテム。
「もう秋だ!」と思ったら、そうでもない。自転車乗りは結構大変なんです。
私生活よりも、自転車の上の方が実は大変!?信号無視してくる自転車に突っ込まれないようにしたり、突然止まるタクシーにぶつからないようにしたり。それらと同じくらい気を配らないといけないのが、「何を着てライドに出るか」ということだったりするのです。

季節がなかなか進みませんね。
間もなく10月になろうとしているのに、東京は日中25℃を超える夏日が続いたりしています。朝晩こそだいぶ涼しくなってきましたが、日中の日差しは夏のよう。
着るものに悩むのは、私服だけでなくサイクルウェアも同じなんですね。こういった時、どんなウェアがサイクリストの悩みを解決してくれるのか、なかなか分からないもの。
ですが、ASSOSにかかればそんな悩みもすぐに解決です。
自転車に乗るまでは、想像もしなかった組み合わせ
朝玄関を出ると「お、意外と涼しいかも?」と思っても、いざ漕ぎだしてしばらくすると「やっぱり結構暑いのね」となってしまうこの季節。長袖はまだ早い。
かといって、半袖だけでは心もとない。そんな時に活躍するのが、こういったジレ+半袖インナーの着合わせです。
日中の日差しに対応しつつ、体幹はベストで朝晩の冷たい風から守る。私服でやると伸るか反るか結構ギリギリのラインですが、サドルの上のコーデとなればこれもオッケー。
半袖インナー+半袖ジャージよりもより身軽になり、暑さに対応できる。しかし、気温が下がっても体幹をしっかり守るという必要最低限の機能を超ミニマルに体現したレイヤリングです。
また、裏技的に手持ちの半袖ジャージを活かすには、この組み合わせにアームウォーマーをプラスすると、半袖ジャージの着用期間が延びて、「今あるもの」で少し寒い時期でも過ごすことが出来るようになる、というのもポイントです。
上級者も実践している秋冬レイヤリングテク
さらに気温が下がってくると、長袖ジャージの着用機会が増えてくると思います。
寒いときは、できるだけ寒さを感じないように暖かい恰好でライドに出たいと思うのが普通ですが、自転車ライドとなると少し違ってきますね。
スタート時点で暖かいということは、その後自転車を漕げば漕ぐほど暑くなり、オーバーヒートしてしまうのが関の山。スタート時にはちょっと寒いぐらいの着合わせでないとなりません。しかし、あまり寒すぎても困りもの。
そんな時に大いに役立つのが保温タイプのこちらのジレ。体感を寒い空気からしっかりと守ってくれ、ライド中に暑くなっても前を開けるだけでクーリングダウンが可能です。
また、このジレの特徴とも言えるのが、ジレにしては珍しくバックポケットが配備されているのです。

一般的なジレはシンプルな機能に即して、余計なものも排除されていることが多いのですが、このジレは様々なシチュエーションでの使用を想定していることもあり、バックポケット完備。普段のウェアとレイヤードすることで、ポケットが6つに増えるという、嬉しい側面も。
使う場面がなかなか想像しにくいジレというアイテムですが、いざ取り入れてみるとその機能性の高さや使いっがっての良さにきっと驚くはずです。
▼ASSOS(アソス)のアイテムはこちら
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間もなく10月になろうとしているのに、東京は日中25℃を超える夏日が続いたりしています。朝晩こそだいぶ涼しくなってきましたが、日中の日差しは夏のよう。
着るものに悩むのは、私服だけでなくサイクルウェアも同じなんですね。こういった時、どんなウェアがサイクリストの悩みを解決してくれるのか、なかなか分からないもの。
ですが、ASSOSにかかればそんな悩みもすぐに解決です。
自転車に乗るまでは、想像もしなかった組み合わせ
朝玄関を出ると「お、意外と涼しいかも?」と思っても、いざ漕ぎだしてしばらくすると「やっぱり結構暑いのね」となってしまうこの季節。長袖はまだ早い。
かといって、半袖だけでは心もとない。そんな時に活躍するのが、こういったジレ+半袖インナーの着合わせです。
日中の日差しに対応しつつ、体幹はベストで朝晩の冷たい風から守る。私服でやると伸るか反るか結構ギリギリのラインですが、サドルの上のコーデとなればこれもオッケー。
半袖インナー+半袖ジャージよりもより身軽になり、暑さに対応できる。しかし、気温が下がっても体幹をしっかり守るという必要最低限の機能を超ミニマルに体現したレイヤリングです。
また、裏技的に手持ちの半袖ジャージを活かすには、この組み合わせにアームウォーマーをプラスすると、半袖ジャージの着用期間が延びて、「今あるもの」で少し寒い時期でも過ごすことが出来るようになる、というのもポイントです。
上級者も実践している秋冬レイヤリングテク
さらに気温が下がってくると、長袖ジャージの着用機会が増えてくると思います。
寒いときは、できるだけ寒さを感じないように暖かい恰好でライドに出たいと思うのが普通ですが、自転車ライドとなると少し違ってきますね。
スタート時点で暖かいということは、その後自転車を漕げば漕ぐほど暑くなり、オーバーヒートしてしまうのが関の山。スタート時にはちょっと寒いぐらいの着合わせでないとなりません。しかし、あまり寒すぎても困りもの。
そんな時に大いに役立つのが保温タイプのこちらのジレ。体感を寒い空気からしっかりと守ってくれ、ライド中に暑くなっても前を開けるだけでクーリングダウンが可能です。
また、このジレの特徴とも言えるのが、ジレにしては珍しくバックポケットが配備されているのです。

一般的なジレはシンプルな機能に即して、余計なものも排除されていることが多いのですが、このジレは様々なシチュエーションでの使用を想定していることもあり、バックポケット完備。普段のウェアとレイヤードすることで、ポケットが6つに増えるという、嬉しい側面も。
使う場面がなかなか想像しにくいジレというアイテムですが、いざ取り入れてみるとその機能性の高さや使いっがっての良さにきっと驚くはずです。
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text by ogawa <STAFF PROFILE> |
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