UPDATE:2017.04.14
ペダルプッシャーパンツシリーズに新デザイン登場!
"街で浮かない"ではなく、かっこいいなと"振り返られる"ものを。
TOKYO Wheelsのウェアはただ街に馴染むデザインではなく、あのパンツどこのだろ?と思わせるものを作りたいと思っています。ファッションの流れに誰よりも敏感で、見逃さない。だからこそ、他と違うのだと自負しています。

自転車も乗れるパンツと聞くと、ただ動きやすくて細いだけのパンツばかりでしょ?と、ファッション的な部分を期待していなかったりしていませんか。
例えば、今ファッションにおけるパンツのトレンドといえば、腰回りがゆったりしたフォルム。裾に向かってテーパードがかかるというシルエットは、脚をきれいに見せてくれる効果や、トップスとのバランスもとりやすい今旬パンツです。
この流れをいち早く嗅ぎつけていたTOKYO Wheelsは、すでに3年前から取り入れていたんです。それが、ペダルプッシャーシリーズ。他チャンネルを見てもらってもわかるように、常に今のファッション界の先端を追いかけているからこそわかるアンテナが働いたといえるでしょう。とはいえ、ロングパンツなだけにシーズンが冬ばっかり。そこで今回は夏を意識したファブリックとデザインでリリースです。
そもそもペダルプッシャーというのは私たちの造語ではなく、名前の通りにライドに適したパンツ。現代の化繊などのストレッチ性のある素材がなかったために、腰回りはゆったりとし、チェーンが汚れないように裾を細くテーパードにすることで漕ぎやすいよう考えられていたのが始まりです。そんな自転車用として考えれた技術が、今やファッションのトレンドというのもおもしろいですよね。
とはいえ、この時代ともなると生地の技術も発達。今回のペダルプッシャーもストレッチ"デニム"とありますが、軽くてめちゃくちゃ伸びるのでライドに支障は全くなし。それにこの腰周りのゆとりがある分、可動域が増えてより動かしやすいです。もちろん汗にも対応する吸水速乾性も備えているので、ご心配なく。
ここまで夏を意識しただけに、デザインもTeeシャツとスニーカーでイージーパンツ的につかえるアイスブルー、ポロ合わせも上品に仕上げるインディゴをチョイス。夏もデニム変わりに穿くことができるのはスタイルの幅も広がる。
ここで気に入ってしまうと、その後自然と手にしているのがブラック。インパクト負けして見逃しがちかもしれませんが、このヘリンボーンのような織りがジャケット合わせにぴったり。バランスがとりやすいので、スタイリングが苦手な方にもおすすめです。
脚に自信がない人にこそ手にして欲しいペダルプッシャーのシルエット。脚細くなったかも?と勘違いさせちゃうかもしれませんが、あしからず。
▼ストレッチデニムペダルプッシャーパンツ【Bronx】はこちら
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text by sasaki <STAFF PROFILE> |
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