UPDATE:2016.03.20
elka(エルカ)のレインウェア
自転車大国デンマークから届いた、気分を上げるレインウェア。
TOKYO Wheelsに新ブランド“elka(エルカ)”が仲間入り。自転車大国デンマークのブランドなだけに、自転車を意識したコレクションと、北欧らしいPOPなカラーとデザインから目が離せません。

“雨”に特化した、POPなコレクション。
オシャレな雑貨を多く輩出する、北欧はデンマークのレインウエアブランド“elka(エルカ)”。
約60年間にも渡って継承され続ける伝統的な技法と、ファッショナブルなデザイン性は、レインウエア界に革新をもたらそうとしています。
特に北欧ならではの色使いは、日本の街中で目を引くこと間違いなし。
新ブランドを展開するにあたり絶対に外せなかったのが、この大定番モデルであるレインコート“Sonderby”。
伝統的な320gのPVC(塩化ビニル樹脂)を手作業でシームを溶接した、高いクラフトマンシップによって作られるelka(エルカ)のアイテムたち。カラーバリエーションも豊富で、使いやすいダークトーンから、グリーンやオレンジといったカラフルなモノまで。
ラグランスリーブとPVC特有のナチュラルストレッチが動きやすさを確保するので、自転車に乗っても窮屈感がありません。
チョイ乗りスタイルで、街中をカラフルなコートをなびかせて駆け抜けたい、そんなコートです。
一転してコチラは、シンプルなブルゾンタイプの“Stenum”。

コーチジャケットのような襟型とスナップボタンではありますが、ポケットや裾のディテールはテーラードジャケット。そんなハイブリッドデザインが新しいこのウェアは、その日の気分で様々なスタイリングが楽しめる次世代レインウェア。
例えば、インナーにパーカーを合わせた、ストリートスタイル。
シャツ合わせでキレイ目を意識したスタイリングもバッチリきまる!
レインウェアには珍しく、あらかじめフードを無くしファッション性を最も意識した“Stenum”は、自身のスタイルに馴染みやすいモデルだと思います。
最後にご紹介するのは、今回のコレクションで一番デザイン性の高い“Vesterhavet”。

パーカーの上からベストを合わせたようなデザインが特徴で、メインには半透明のシースルーなPVCをセレクト。このスケスケ感が今っぽく、インナーにはあえて柄物を合わせて透け感を楽しみたい一着に。
ベストの裾はポケットのフラップ代わりになっており、中身は見えても落とす心配はありません。w

透け感にちょっぴり抵抗があるかもしれませんが、着てみると一番格好良かったのがこのカラー。これからの季節は、この清涼感がちょうど良いのです。
オシャレな街乗りコートから、普段のスプリングコートとしても、そしてスーツの上からオーバーコートにも使える、レインウェアだけではくくれない“elka(エルカ)”。
スタッフからの注目度が高いのも納得です。
▼elka(エルカ)の商品ページ
--
TOKYO Wheelsでは、新入荷やお得情報をTwitterやBlog、FACEBOOKなどでもつぶやいています。是非フォローしてくださいね!
オシャレな雑貨を多く輩出する、北欧はデンマークのレインウエアブランド“elka(エルカ)”。
約60年間にも渡って継承され続ける伝統的な技法と、ファッショナブルなデザイン性は、レインウエア界に革新をもたらそうとしています。
特に北欧ならではの色使いは、日本の街中で目を引くこと間違いなし。
新ブランド“elka(エルカ)”とは・・・
1958 年にデンマーク誕生した“elka(エルカ)”。約60年に渡り高い技術を要する素材を使用し、伝統の職人技により保護性を備えた機能的なウォータープルーフのガーメントを生産。“OEKO-TEX Standard100(エコテックススタンダード100)”と呼ばれる、人体にも自然にも無害で低アレルギーな国際規格をクリアした繊維素材を採用しています。2007年には、スタイルとクオリティを兼ね備えたファッションブランドとして新たに生まれ変わり、ジャケットやテーラーリング要素を取り入れた、デイリーユースなアイテムを展開。自転車大国であるデンマークのブランドらしく、袖を長めに設計し、ベンチレーションやストレッチ性の確保など、自転車も意識したディテールが魅力のブランドです。
1958 年にデンマーク誕生した“elka(エルカ)”。約60年に渡り高い技術を要する素材を使用し、伝統の職人技により保護性を備えた機能的なウォータープルーフのガーメントを生産。“OEKO-TEX Standard100(エコテックススタンダード100)”と呼ばれる、人体にも自然にも無害で低アレルギーな国際規格をクリアした繊維素材を採用しています。2007年には、スタイルとクオリティを兼ね備えたファッションブランドとして新たに生まれ変わり、ジャケットやテーラーリング要素を取り入れた、デイリーユースなアイテムを展開。自転車大国であるデンマークのブランドらしく、袖を長めに設計し、ベンチレーションやストレッチ性の確保など、自転車も意識したディテールが魅力のブランドです。
定番とは、格好良いから“定番”なのです。
新ブランドを展開するにあたり絶対に外せなかったのが、この大定番モデルであるレインコート“Sonderby”。
伝統的な320gのPVC(塩化ビニル樹脂)を手作業でシームを溶接した、高いクラフトマンシップによって作られるelka(エルカ)のアイテムたち。カラーバリエーションも豊富で、使いやすいダークトーンから、グリーンやオレンジといったカラフルなモノまで。
ラグランスリーブとPVC特有のナチュラルストレッチが動きやすさを確保するので、自転車に乗っても窮屈感がありません。
チョイ乗りスタイルで、街中をカラフルなコートをなびかせて駆け抜けたい、そんなコートです。
レインウェアも“ハイブリッド”な時代に。
一転してコチラは、シンプルなブルゾンタイプの“Stenum”。

コーチジャケットのような襟型とスナップボタンではありますが、ポケットや裾のディテールはテーラードジャケット。そんなハイブリッドデザインが新しいこのウェアは、その日の気分で様々なスタイリングが楽しめる次世代レインウェア。
例えば、インナーにパーカーを合わせた、ストリートスタイル。
シャツ合わせでキレイ目を意識したスタイリングもバッチリきまる!
レインウェアには珍しく、あらかじめフードを無くしファッション性を最も意識した“Stenum”は、自身のスタイルに馴染みやすいモデルだと思います。
お馴染みのマウンパタイプは、“シースルー”で差をつける。
最後にご紹介するのは、今回のコレクションで一番デザイン性の高い“Vesterhavet”。

パーカーの上からベストを合わせたようなデザインが特徴で、メインには半透明のシースルーなPVCをセレクト。このスケスケ感が今っぽく、インナーにはあえて柄物を合わせて透け感を楽しみたい一着に。
ベストの裾はポケットのフラップ代わりになっており、中身は見えても落とす心配はありません。w

透け感にちょっぴり抵抗があるかもしれませんが、着てみると一番格好良かったのがこのカラー。これからの季節は、この清涼感がちょうど良いのです。
オシャレな街乗りコートから、普段のスプリングコートとしても、そしてスーツの上からオーバーコートにも使える、レインウェアだけではくくれない“elka(エルカ)”。
スタッフからの注目度が高いのも納得です。
▼elka(エルカ)の商品ページ
--
TOKYO Wheelsでは、新入荷やお得情報をTwitterやBlog、FACEBOOKなどでもつぶやいています。是非フォローしてくださいね!
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text by yoshizaki |
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