UPDATE:2014.10.19
Felisi(フェリージ)のブリーフケース
発想もフットワークも軽くなり、ビジネスも上手くいく。モテリーマン最強の装備はこれです。
Felisi(フェリージ)のナイロンブリーフ。一度使い出すとやめられない病みつきモデルが続々と登場です。

ーモテリーマン必須のナイロンブリーフになりました。
Felisi(フェリージ)は、ビジネスでナイロンバッグを持つ、ということを一般的にしたブランド、といっても過言ではないでしょう。レザーバッグにも劣らない高級感、そしてビジネスのタフな使用にも耐えうる上質なリモンタナイロンと縫製技術により、僕らの概念を覆してくれたのです。そんなブランドを念願かなってKEATONでもやっと取り扱いができるようになりました。まずはもっとも Felisi(フェリージ)らしい、Felisi(フェリージ)の代名詞とも呼べるブリーフケースから。

ネイビーとブラウンレザーのコンビのモデル。内部にはペンポケットをはじめとして、多くのポケットが付き、外部にもレザーカバー付きジップポケットと携帯などを入れられるオープンポケットが付いています。古くなったから、と同じものを買う人も多いのもこのモデルで、さらには、先輩が使っててカッコ良かったので・・と指名買いで来る人も多いのだとか。日本のモテリーマンを支える勝負ブリーフケースです。
レザーブリーフケースとは違い、固くなり過ぎないので、Wジャケットなど雰囲気あるコーディネートにもあいます。
ー固い職業の方でも通用するオールブラックモデル。
色違いで黒もあります。こちらは全てを黒に統一したシックなモデル。固い職業の方でも、こちらなら問題なし。

ーブリーフケースにトートケースの柔らかさを。
見た目シンプルになり、「中に間仕切りが欲しい。」という要望に応えて、リリースされたのが、こちらのモデル。

横幅も長くなり、ワイドなPCなども入れやすくなりました。容量も増えていますが、底に鋲が打たれて、地面に置いても自立してくれます。見た目の雰囲気が、最近人気のヨコ型トートとブリーフケースの中間ぐらいの雰囲気なので、カジュアル使いも考えられます。
収容能力も高いので、一泊ぐらいの出張にも対応できそうです。ナイロンは外に膨らむ分、少し大きなものを無理やり詰め込むこともできるので、見た目以上に収容力があるのです。
ーモテリーマン最強の相棒になるのが、このショルダーブリーフ。
ブリーフケースの中で、もっとも戦うモテリーマンを考慮して作られており、支持されているのが、このモデル。

なにかというと、まずショルダーがついていること。重い荷物の際も、斜め掛けで楽々移動。そして、620gと軽量なこと。その分、インナーポケットなどは必要最低限に抑えられていますが、とにかく荷物をもっての移動が多い、という営業系の方などにはおすすめのモデルです。
ーこのサイジングが絶妙です。
そしてもう少し柔らかい雰囲気でもOK、という方はこちらも検討候補に。

冒頭の定番ブリーフをトート型に置き換えた仕様になっています。昨今はビジネスシーンでトートバッグもOKという会社も増えていますので、オンオフで使えるこちらのバッグは嬉しいところ。
Felisi(フェリージ)は全てにおいて、大きさとデザインのバランスが優れています。たまにレザーバッグではなく、気分をかえて、上質ナイロンのバッグも使ってみると良いものです。その重量の軽さ、見た目の軽さで、フットワークも発想も軽くなり、ビジネスもうまくいくかも。
Felisi(フェリージ)のページ
--
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Felisi(フェリージ)は、ビジネスでナイロンバッグを持つ、ということを一般的にしたブランド、といっても過言ではないでしょう。レザーバッグにも劣らない高級感、そしてビジネスのタフな使用にも耐えうる上質なリモンタナイロンと縫製技術により、僕らの概念を覆してくれたのです。そんなブランドを念願かなってKEATONでもやっと取り扱いができるようになりました。まずはもっとも Felisi(フェリージ)らしい、Felisi(フェリージ)の代名詞とも呼べるブリーフケースから。

ネイビーとブラウンレザーのコンビのモデル。内部にはペンポケットをはじめとして、多くのポケットが付き、外部にもレザーカバー付きジップポケットと携帯などを入れられるオープンポケットが付いています。古くなったから、と同じものを買う人も多いのもこのモデルで、さらには、先輩が使っててカッコ良かったので・・と指名買いで来る人も多いのだとか。日本のモテリーマンを支える勝負ブリーフケースです。
レザーブリーフケースとは違い、固くなり過ぎないので、Wジャケットなど雰囲気あるコーディネートにもあいます。
ー固い職業の方でも通用するオールブラックモデル。
色違いで黒もあります。こちらは全てを黒に統一したシックなモデル。固い職業の方でも、こちらなら問題なし。

ーブリーフケースにトートケースの柔らかさを。
見た目シンプルになり、「中に間仕切りが欲しい。」という要望に応えて、リリースされたのが、こちらのモデル。

横幅も長くなり、ワイドなPCなども入れやすくなりました。容量も増えていますが、底に鋲が打たれて、地面に置いても自立してくれます。見た目の雰囲気が、最近人気のヨコ型トートとブリーフケースの中間ぐらいの雰囲気なので、カジュアル使いも考えられます。
収容能力も高いので、一泊ぐらいの出張にも対応できそうです。ナイロンは外に膨らむ分、少し大きなものを無理やり詰め込むこともできるので、見た目以上に収容力があるのです。
ーモテリーマン最強の相棒になるのが、このショルダーブリーフ。
ブリーフケースの中で、もっとも戦うモテリーマンを考慮して作られており、支持されているのが、このモデル。

なにかというと、まずショルダーがついていること。重い荷物の際も、斜め掛けで楽々移動。そして、620gと軽量なこと。その分、インナーポケットなどは必要最低限に抑えられていますが、とにかく荷物をもっての移動が多い、という営業系の方などにはおすすめのモデルです。
ーこのサイジングが絶妙です。
そしてもう少し柔らかい雰囲気でもOK、という方はこちらも検討候補に。

冒頭の定番ブリーフをトート型に置き換えた仕様になっています。昨今はビジネスシーンでトートバッグもOKという会社も増えていますので、オンオフで使えるこちらのバッグは嬉しいところ。
Felisi(フェリージ)は全てにおいて、大きさとデザインのバランスが優れています。たまにレザーバッグではなく、気分をかえて、上質ナイロンのバッグも使ってみると良いものです。その重量の軽さ、見た目の軽さで、フットワークも発想も軽くなり、ビジネスもうまくいくかも。
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text by mori |
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