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UPDATE:2020.12.23

CCP(シーシーピー)のウォームキャッチフルフェイスパーカー【TOKYO WHEELS別注】

ニンジャパーカー入門者は、幅広い気温帯で使える”ウォームキャッチ”を手に入れよう。


秋から使える「クイックドライフルフェイスパーカー」や、極寒期にも暖かい「ツイードライクムートンフルフェイスパーカー」など、フルフェイスパーカーには生地違いのモデルが多数展開しています。

そんな中でも、フルフェイスパーカーの中心的存在は「ウォームキャッチフルフェイスパーカー」だってご存知でしたか?





”フルフェイスパーカー”について知りたい方はこちらの記事をチェック。

冬といっても寒いのは最初だけ。

強度をつけた走りの場合、ムートンフルフェイスパーカーでは暑くなって汗冷えしてしまうもの。走り始めは少し物足りないくらいの暖かさで、走っているうちにちょうどよくなってくるのがウォームキャッチフルフェイスパーカー。

マイクロファイバーにて優れた保温性を持ちながら、厚みを持たない生地感。寒いのはいやだけど、オーバーヒートはイヤ!って方に選んで欲しいです。


「ウォームキャッチフルフェイスパーカー」って、こんな一枚。


「暖かいのに、軽い。」
今回メインファブリックとして選ばれたのは、「ウォームキャッチ®」というポリエステル素材。

ツルっとした表面とは異なり、特殊なマイクロファイバーを起毛させた裏地が保温性を高めています。


裏起毛といってもとても軽量。ストレッチ性にも優れているので、長時間のライドでも動きや着心地にストレスを感じません。

暑くなった際にも、優れた吸汗性やコットンの5倍もの速乾性が快適さをキープ。ドライな着用感は冬場の体力維持にもつながります。



「豊富なカラバリ。」
フルフェイスパーカーの中心となる一枚だからこそ、色のバリエーションも豊富に揃えています。

今シーズン登場したのはアーバンストリートスタイルに映える”オールブラック”、パイピングがアクセントになった、レトロポップな新色”ネイビー×サックス”、こちらも今シーズン新色として仲間入りした”ボルドー×ブラック”の計3種類。


個人的には、洒落感がアップする"ボルドー×ブラック”がおすすめ。

合わせにくいのではと思われがちですが、ブラックやグレー、デニムなどのブルーカラーといった定番色との相性もよし。ブラックでまとめたくなる冬のライドスタイルを、落ち着いたボルドーカラーが内側から彩ってくれます。



フルフェイスパーカーは気持ちスッキリめのシルエットな分、レイヤードしやすいのもポイントです。

自転車だけでなく、毎朝のランニング、アウトドア、ウィンタースポーツなど活躍の場が多いフルフェイスパーカー。最初の一枚に迷ったら、暖かくも暑すぎない、基本の"ウォームキャッチ”を選んでおいて間違いないでしょう。



CCP
ウォームキャッチフルフェイスパーカー【TOKYO WHEELS別注】
¥15,400 (税込)




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text by sasaki <STAFF PROFILE




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