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2018.12.21 Fri

TOKYO WHEELS

年の瀬も「TOKYO WHEELS、攻めてます!」

平成最後の冬。その年末まで怒涛の入荷が続いております。(12月21日21時12分現在)

TOKYO WHEELS渾身の3レイヤーのマウンパや、満を持して入荷してきたメリノウールインナー。(TW贔屓はこれぐらいで良いでしょう。笑)

でもその前に、今すぐ買っておかないと後悔するコチラにご注目あれ。

クリスマス時期に限定リリースされる、CCP(シーシーピー)に別注したボアフリース素材のフルフェイスパーカーも、今年で3代目(J Soul Parkas)。

ずっと頬ずりしていたくなるような、手触り良好のハイロフトなボア。正直な話、この生地は風を通すのでシェル系のアウターが必須となります。

ただ、冷たい風さえシャットアウト出来てしまえば、ぬくぬく。

「ただいまぁ~」の一声と同時に上着を脱いでベッドに飛び込めば、こんなに気持ち良いパジャマはありません。笑

さて、そんな恒例のボアフリースモデルですが、今季はちょっぴりアップデート。

と言いますのも、ボアフリースはどうしても毛足が長いために、ハンドウォーマーポケットのファスナーが毛足を噛みやすい。。

そういったお声もあって、本モデルはファスナーを取っ払い、シンプルなスリーブポケットにアレンジしました。

このフワッとした雰囲気とマッチして結構良い感じに仕上がったのではないかと自負しております。笑

 

そして、コレと時を同じくして入荷してきました、ダークカラーのカモ柄フルフェイス

昨年はウッドランドなミリタリー仕様でしたが、今年はアーバン香るチョイ悪カモ。


(↑2017年バージョン)

通称“ニンジャパーカー”といわれるこのシリーズですが、コイツは“サバゲーパーカー”の方が似合いますね。

表地はセーターのようなニット組織を纏いながらも、裏地はしっかりフリース仕様。

見た目はボアフリースの方が暖かそうですが、保温性でいったら断然コチラ。

両者ともにインナー使いをメインに据えているので、アウターからチラッと顔を覗かせた時に、最も映える生地やカラーをチョイスしています。

とはいえ、室内に入ってアウターを脱いでもバッチリOKなファッション要素も忘れてはおりませぬ。

レトロなボアフリースか、はたまたモダンなカモ柄セーターか。どちらもお値段「14,000円(税抜)」でございます。

プレセールそっちのけで、先ずはおひとついかがでしょうか。

 

ヨシザキ

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ヨシザキ

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