メルマガに登録しよう!

ログイン/新規登録

TOKYOLIFETOKYOLIFE

  1. TOKYOlife TOP
  2. BLOG TOKYO
  3. TOKYO WHEELS 大阪店
  4. MISSION WORKSHOPの新作は、ガジェット整理に優秀です。

2018.06.08 Fri

TOKYO WHEELS 大阪店

MISSION WORKSHOPの新作は、ガジェット整理に優秀です。

大阪店では、今日(6/8)よりMISSION WORKSHOPのPOP UPをスタート。

普段、店頭にあまり展示されることのないブリーフバッグやダッフルバッグも展示。もちろん、メッセンジャーやバックパックも充実してます。


The Rhake ¥54,000 (税込)

そして、待望の新作“The Rhake”も。通称“CITY PACK”と呼ばれ、街中での使用を意識して作られた完全新作の意欲作。

容量は22Lで、デイパックとして呼ばれるBACK PACKの標準的な容量。
また、重量は目た目以上に軽く仕上がっています。

重量計測した所、たったの1480gでした。(The Ramblerは1550g)

“CITY PACK”とだけあって、ガジェット類を収納するの便利なポケットが多数。

ラップトップは専用スリーブで、15~17インチまで収納可能。しっかりと、衝撃吸収パッドも内蔵されています。

バッグの下部にも、ジッパーポケットがあります。ここには、PC周りのガジェットを収納するのに向いていると思います。

上部にも、ジーパー及びフラップ付ポケットがあります。10インチ程度のタブレットがすっぽり収まります。

そして、隠れサイドポケットも。ミッションでは初!?。ペットボトルを収納できるようになりました。

同ブランドで漢気があって人気のThe Ramblerから、容量拡張機能を取り払い、現代人のガジェットを整理しやすいように進化させたBACK PACKといった感じでしょうか。

背負ってる時の快適性も抜かりがありません。
背面のパッドはメッシュで程良い厚みがあるので、PCを入れても痛くならないし、ちょっと自転車に乗っても蒸れにくいです。

また、ショルダーストラップも程良い厚みでメッシュのため、疲れにくいし汗染みができにくくなっています。(なんの対策も施されていないバックパックと比べてですけどね~)

背負わない時の、取っ手も優秀。電車の中では嬉しい造り。


↑右 特別verのブラックカモBuckle Cobura ¥64,800 (税込)も店頭展示中。

夏休みも近いですし、レジャーや帰省用のカバンを新調するんだ!と自分に言い聞かせて買っちゃいましょう。
今なら、パイントカップもお付けします。

~本日のお客様~

本日さっそく、常連様がミッションのバックパックとカップをGET!
普段使いに最適な容量20LのThe Sanctionをお買い上げ頂きました。いつも、ありがとうございます!!

防水性もバッチリなので、雨の中でもガシガシ使ってやってくださいね~。

大阪店 オオミヤでした。

この記事を書いた人

オオミヤ

スーツにネクタイ、というプロトン(集団)で一生を終えるつもりが、自転車好きが高じてTOKYO Wheelsに飛び乗りました。市民権を得つつあるサイクリストに、ファッション要素を増やすことが目標です!基本的にノリが軽いので店頭でも気軽にトークを楽しんで行って下さい。

follow us in feedly

bloggerTOKYOlifeのスタッフたち

2018年9月
« 8月    
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30  
よくある質問 TOP10
ショッピングガイド
会員サービス
マイページ
About us
FOLLOW TOKYOlife

© Copyright Tokyo Life Inc. All right reserved.